【2026決定版】ARB BASE RACK ガードレール完全ガイド|用途で選べる4タイプを徹底解説

HEY!
ARB事業部のボブです😎

 

 

みんなさん、ARB BASE RACK(ベースラック)をさらにパワーアップできるオプションパーツは知ってる??

知る人ぞ知る

その名は「ARBベースラック専用ガードレールシステム」だぜ!

 

 

 

ベースラックは薄型フラットで空力も良く、完成度の高いルーフラック。
でも実は――

 

👉 ガードレールを付けるかどうかで、積み方も使い方もガラッと変わる。

 

キャンプ、遠征、仕事使い、車中泊。
用途に合わせて“正解のレール”を選べば、積載のストレスは一気に減るぞ。

 

まず知っておきたいポイント💡

 

ARB BASE RACKのガードレールは全部で 4タイプ。
それぞれ役割がはっきりしているのが特徴だ。

 

なお、ガードレール装着時は 高さが約94mmアップ します。
ただし構造はシンプルなので、使わない時は下記の図面通りで脱着もイージーだぜ!

 

 

 


使用状況に応じてフラットに簡単に戻せるのもBASE RACKの強みだ。

 

① フルレール|安心感重視・積載量MAX派に

 

 

ベースラックの外周をぐるっと囲う「バスケット仕様」。

 

💡荷物を全方向からガード

💡小物〜大型ギアまでまとめて積載可能

💡ロングツーリングや遠征キャンプに最適

 

「とにかく落としたくない」「積載量を優先したい」
そんな人にはフルレールが一番安心だ。

 

② トレードレール|長尺物・仕事使いの最適解

 

 

 

 

左右のみをガードし、前後はオープン。

 

💡梯子・木材・サーフボードなど長物が積みやすい

💡横ズレ防止で安定感◎

💡ローラーキットとの相性が抜群

 

仕事車・実用メインならこのタイプ。
“積み降ろしのしやすさ”を最優先する人向け。

 

③ ツーリング1/4レール|RTT併用派の定番

 

 

前方のみをガードするコンパクトなレール。

 

💡後方にルーフトップテントを載せやすい

💡前側の小物落下を防止

💡フラットスペースを最大限活用できる

 

ARB製RTTとの組み合わせは特に相性良し。
車中泊・キャンプ派に人気の構成。

 

④ ツーリング3/4レール|一番バランスの取れた万能型

 

 

 

前方〜側面をカバーし、後方はオープン。

 

💡フルレール並みの安心感

💡キャンプ・遠征・仕事まで幅広く対応

 

正直、
「どれ選べばいいか迷ったらコレ」
と言える完成度の高いレールだ。

 

もっと詳しく知りたい人は👇

 

サイズとガードレール

 

 

ARB BASE RACKの魅力は、
使う人のライフスタイルに合わせて形を変えられること。

 

ガードレールを選ぶだけで、
同じラックでも“まったく別の使い方”ができる。

 

次の旅、次のキャンプ、次の目的地。
あなたのナンバーワンのルーフラックで旅を出よう!

 

それじゃ、またな!
See you next time 🖐😎

 

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